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Index

295: はじめに

「里の野山に此花咲くや」にお越しいただき

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2189: 全作品目次

ジャンル別時代物◆終の花◆ 会津藩士×会津

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2374: アンドロイドSⅤは挑発する 18【最終話】とあとがき

「そうだったのか……。これまでこういう事が

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2373: アンドロイドSⅤは挑発する 17

「いや!ショーくん!」「あっくん。落ち着

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2372: アンドロイドSⅤは挑発する 16

数時間後。共に荷物を受け取りに来た研究員

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2371: アンドロイドSⅤは挑発する 15

音矢の話は、二人には思いがけないものだっ

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2370: アンドロイドSⅤは挑発する 14

仕事を終わらせたあっくんが、やっと帰宅し

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2369: アンドロイドSⅤは挑発する 13

心がざわつくのは、きっと自分の良心がとが

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2368: アンドロイドSⅤは挑発する 12

残念ながら音羽は、相変わらずあっくんの一

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2367: アンドロイドSⅤは挑発する 11

気配に気づいた音羽が、薄く目を開けた時、

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2366: アンドロイドSⅤは挑発する 10

「ご主人様なんて、呼ばないで。たまたま運

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2365: アンドロイドSⅤは挑発する 9

風呂上がりのあっくんは、素肌に白いバスロ

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2364: アンドロイドSⅤは挑発する 8

そしてどこか誇らしげに、胸を張って答えた

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2363: アンドロイドSⅤは挑発する 7

清潔なテーブルクロスの中央にはライナーが

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2362: アンドロイドSⅤは挑発する 6

アンドロイドの傍に寄ったあっくんは、まじ

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2361: アンドロイドSⅤは挑発する 5

メイクを落としたあっくんの大きな荷物を、

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2360: アンドロイドSⅤは挑発する 4

翌日から、アンドロイドは家事を引き受け、

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2359: アンドロイドSⅤは挑発する 3

視線が外されないので、あっくんは困ってし

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2358: アンドロイドSⅤは挑発する 2

やがて、あっくんは、健気にもきりりと涙を

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2357: アンドロイドSⅤは挑発する 1

世界中の耳目を集める、超絶美形のユニセク

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2356: アンドロイドSⅤは挑発する 【作品概要】

「最愛アンドロイド」シリーズの続編です。

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2355: お久しぶり~ふでっす(`・ω・´)

ご無沙汰しております。何とか自サイトから

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2354: 真夜中に降る雪 番外編 初めての春

春美が自宅から離れた中高一貫校の試験を受

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2353: 真夜中に降る雪 15 【最終話】

春が聡一に別れを告げ、自宅に帰ってきたの

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2352: 真夜中に降る雪 14

どのくらいの時間が経ったのだろう。薄く目

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2351: 真夜中に降る雪 13

聡一は愕然としていた。高校を卒業し、大学

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2350: 真夜中に降る雪 12

ここで泣くわけには行かないと思ったが、春

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2349: 真夜中に降る雪 11

高級とは言えない場所へ春美を連れて来たの

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2348: 真夜中に降る雪 10

「里中――っ!」目が合うなり、飛び掛らんば

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2347: 真夜中に降る雪 9

『里中?無事なのか?足は大丈夫なのか?今

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2346: 真夜中に降る雪 8

おぶった背中の春美に向かって、前を向いた

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2345: 真夜中に降る雪 7

じっと見つめるのは、春美の好きな白球を追

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2344: 真夜中に降る雪 6

面会謝絶が解けると同時に、同僚は次々見舞

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2343: 真夜中に降る雪 5

白い天井が、眩しい……消毒薬のにおいが鼻を

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2342: 真夜中に降る雪 4

会社にはいくつも部門がある。春美はクーポ

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2341: 真夜中に降る雪 3

思わず身体がぐらりと揺れた春美の見開いた

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2340: 真夜中に降る雪 2

一方、春美も遠い過去、聡一先輩と誰にも秘

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2339: 真夜中に降る雪 1

企業は、いまだに長引く不景気から脱しきれ

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2338: 流れる星に愛をこめて 【おまけ】

手の甲に筋が浮くほどシーツを握りしめて、

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2337: 流れる星に愛をこめて 3 【完結】

医務室の優しいカウンセラーが、どうかしま

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2336: 流れる星に愛をこめて 2

「お星さまのばか~……うわわぁあああ~~~

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2335: 流れる星に愛をこめて 1

あまりにぼくらが仲良しだから、神さまがい

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2334: 隼と周二 番外編 SとⅯのほぐれぬ螺旋 11【完結】

愛しい男の骨ばった手が、蒼太の頬をいとお

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2333: 隼と周二 番外編 SとⅯのほぐれぬ螺旋 10

目を覆われると、情報を遮断されたように感

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2332: 隼と周二 番外編 SとⅯのほぐれぬ螺旋 9

それから数日後。まだ頬にやつれの残る蒼太

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2331: 隼と周二 番外編 SとⅯのほぐれぬ螺旋 8

幼い頃から頭の良かった蒼太は学年に関係な

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2330: 隼と周二 番外編 SとⅯのほぐれぬ螺旋 7

医師は、蒼太の病状を極めて冷静に告げた。

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2329: 隼と周二 番外編 SとⅯのほぐれぬ螺旋 6

翌日の夕方5時半、いつものようにやって来

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2328: 隼と周二 番外編 SとⅯのほぐれぬ螺旋 5

いい子だなと、言ってしまってから、その言

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2327: 隼と周二 番外編 SとⅯのほぐれぬ螺旋 4

「何を馬鹿なこと言ってるんだ」軽い気持ち

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2326: 隼と周二 番外編 SとⅯのほぐれぬ螺旋 3

蒼太が、木本のほうを振り返ることはなかっ

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2325: 隼と周二 番外編 SとⅯのほぐれぬ螺旋 2

カタ……と、蒼太の眼前に黒い皮のケースを置

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2324: 隼と周二 番外編 SとⅯのほぐれぬ螺旋 1

昼下がりの明るいファミリーレストランで、

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2323: 隼と周二 番外編 青になれ!3【最終話】

薄闇の中、必死に逃れようとあがいた。「う

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2322: 隼と周二 番外編 青になれ!2

校庭練習を早めに切り上げ、いつものように

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2321: 隼と周二 番外編 青になれ!1

浜辺で走るのが一番いいんだと、陸上部顧問

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2320: 隼と周二 学園の狂騒 10 【最終話】

機嫌よく二人がいちゃついていた最高潮のと

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2319: 隼と周二 学園の狂騒 9

堪忍袋の尾が切れた周二は、ついに学校では

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2318: 隼と周二 学園の狂騒 8

隼の目の前の硝子テーブルの上に、女性用の

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2317: 隼と周二 学園の狂騒 7

そういえば生徒会長の書いた人魚姫でも、銀

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2316: 隼と周二 学園の狂騒 6

隼が野生の巨象に襲われそうになっている、

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2315: 隼と周二 学園の狂騒 5

松本が列に並び、間近で人形のような隼の姿

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2313: 近況報告

再掲するにあたって、作品を読み返していま

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2312: 隼と周二 学園の狂騒 4

結局、ドッキリの映像と隼の妖しい朗読劇の

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2311: 隼と周二 学園の狂騒 3

従者は、そっと口を寄せると胸の尖りにも歯

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2310: 隼と周二 学園の狂騒 2

「ぼく、本気で怒りますよ?」くすと笑った

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2309: 隼と周二 学園の狂騒 1

周二が、すこぶる不機嫌なのには理由があっ

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2308: 隼と周二 緊縛キューピー

周二は部屋に入ろうとして、固まっていた。

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2307: 隼と周二 天使の折り鶴 後編

見舞いに訪れた周二が、ふと何気なく言った

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2306: 隼と周二 天使の折り鶴 前編

ベッドに丸くなって、小さな隼は泣いていた

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2305: 隼と周二 恋人たちの長い夜 6(最終話)

まんまと、木本と沢木の策にはまり、周二は

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2304: 隼と周二 恋人たちの一番長い夜 5

周二は傍らの椅子に、崩れるように座り込ん

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2303: 隼と周二 恋人たちの一番長い夜 4

強い西日は、遮光カーテンで薄日になってい

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2302: 隼と周二 恋人たちの一番長い夜 3

救急車が来ても、周二は同乗しなかった。「

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2301: 隼と周二 恋人たちの一番長い夜 2

周二は一瞬隼に取りすがるようにし、そして

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2300: 隼と周二 恋人たちの一番長い夜 1

松本は木本に頼まれ、木庭組管轄の店に変わ

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2299: 隼と周二 近づく嵐2

そんな昼間の顔を脱ぎ捨てた放課後、樋渡蒼

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2298: 隼と周二 近づく嵐1

木本は警察署にいる沢木の元を訪れ、頭を下

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2297: 隼と周二 銀色ペンダント

ついこの間、生徒会長に襲われそうになった

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2296: 隼と周二 悩める少年S 2

夕陽の射す隣の部屋で、周二は守役の木本に

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2295: 隼と周二 悩める少年S 1

楽しそうにお友達とたむろしている、学校で

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2294: 隼と周二 お仕置きの夜と朝の間に 2

夕陽の射す部屋で、周二は松本と散々けちを

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2293: 隼と周二 お仕置きの夜と朝の間に 1

隼のパパ沢木から「お仕置き依頼」の電話を

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2292: 隼と周二 大人の階段上ります 5

長いキスの後、周二くんはちらと時計を見た

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2291: 隼と周二 大人の階段上ります 4

夕陽の射す熱い部屋。心の底から、内に沈め

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2290: 隼と周二 大人の階段上ります 3

非力なぼくは、力の限り抗っても、あっさり

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2289: 隼と周二 大人の階段上ります 2

ぱたぱたと、生徒会長の後を追った。ぼくは

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2288: 隼と周二 大人の階段上ります 1

いつも朝、下駄箱のところで周二くんと視線

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2287: 隼と周二 任務遂行

ぜってぇ、おかしい。周二はぎりぎりと、い

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2286: 隼と周二 愛犬志願 4

周二は、ふるふると肩を震わせて泣く、愛お

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2285: 隼と周二 愛犬志願 3

パパ沢木の冷酷な声が響く。「ずいぶん、楽

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2284: 隼と周二 愛犬志願 2

トイレから戻ってきた周二くんは、大きな箱

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2283: 隼と周二 愛犬志願 1

周二くんのおうちの、とらさんのカーペット

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2282: 隼と周二 (続)狂った夏 4

隼の病室の外、ぼんやりと佇んで、俺は入室

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2280: 隼と周二 (続)狂った夏 3

ポケットに入れていたのが落ちたのだろう、

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2281: 復活……?

再掲途中で、インフルエンザにかかってしま

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2279: 隼と周二 (続)狂った夏 2

守役の木本に連絡して泣きを入れた。「周二

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2278: 隼と周二 (続)狂った夏 1

毎朝、靴箱の前で隼(しゅん)と視線を交わ

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2277: 隼と周二 狂った夏 4

沢木と言う暴力団担当の刑事には、さすがの

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2276: 隼と周二 狂った夏 3

授業が終わり外に出ると、校門の側にそこだ

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